蛍光晒で入ってくる予定の品が下晒品だった・・
海外生産で入ってきた白アイテムがどうも白度が足らず
調べてみたら蛍光晒されておらずサンプルと色味が違う
またコンビネーションアイテムだったので蛍光晒と
下晒の生地が組み合わされて1枚の製品になっていた。

こんなケースの修正を行いました。
今回は蛍光染めで白度の高い方に合わせましたが
逆に蛍光落としを行い下晒の色目に合わせる事も可能です。

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